セブの生活情報あれこれ・・・

       ビレッジ内にあるプール♪
       ビレッジ内にあるプール♪

ステイするおうち&治安

 みなさんにステイしていただくのは、

24時間体制でガードマンが警備にあたる安全なビレッジ内にあるおうちです。

親子ステイ、お子様だけでのステイでも安心して生活していただけます。

 ビレッジ内には、バスケットコートや公園、プールなどもあり、フリータイムに使用していただくことができます。

広い敷地内をジョギングすることもできますよ♪

セブの物価情報♪(2017年9月現在)

 食料品やタクシーなどは日本と比べるととってもリーズナブルなお値段です。ただ、お店によっては日本と変わらない値段のものやサービスもあります。

 そんなちがいをのぞいてみるのも楽しいかもしれませんね♪

 

     ●コーラ       10ペソ~※サイズによります。

     ●ビール       35ペソ~※サイズによります。

     ●たばこ       80ペソ~
     ●マンゴー     130ペソ※1KG
     ●タクシー初乗り   40ペソ~
     ●マッサージ    200ペソ~(1時間)※コースによります。

     ●コーヒー@カフェ 100ペソ


                  お小遣いを考える時の参考にしてみてください♪

 

セブ通信事情

 日本と違いインターネットが安定しているとはまだまだいえないセブ。突然の停電などで通信回線が弱くなったり途切れることも。

 ステイ中にWIFIの使用を希望される方はお声をおかけください!また、ご希望があれば現地携帯の貸し出しもしております。
※どちらも別途追加費用がかかります。

 

身を守るために気をつけること

フィリピンの中では比較的治安がいいと言われるセブ島。

楽しく充実したステイにするために注意してほしいことを。。。

 

◆知らない人に付いて行かない

まれに「トランプ詐欺」に遭う外国人の話を耳にします。

ポーカーなどのトランプゲームで多額の金額を賭けさせられて、お金をとられる、という詐欺が起こっています。モールなどで声をかけられて仲良くなったフィリピン人に家に招待される、という状況には気をつけてください。

 

 

◆ジプニーに乗るときは細心の注意を払う

ローカルのジプニー(バスのようなもの)は時間帯や場所によってとても混みます。

人がぎゅうぎゅうになってる中で、気が付いたらお財布や携帯がなくなっている、なんてことも。

特にiphoneなどのスマートフォンはフィリピンでは高く売れるので狙われやすいです。

もしジプニーを使うときは、荷物を最小限に抑えて細心の注意を払いましょう。

 

 

◆夜に出歩かない

やはり夜道は一人で歩かない方がベターです。

特に夜の女性の一人歩きは大変危険です。

日本でも言えることですが、危険な場所や状況は身の安全のために、出来るだけ回避しましょう。

   

◆タクシーに乗ったら鍵をかける、メーターを確認

タクシーが信号待ちをしている時に、物売りの人がドアまで近づいてくる光景をよく見ます。タクシーの中に入ってくることはほぼないと思いますが、念のためタクシーに乗ったら鍵をかけるようにしましょう。

セブでもごくまれにメーターを使わず、高い金額を要求してくるドライバーがいます。乗ったらまずタクシーのメーターがきちんと動いているかをチェックしておきましょう。

 

◆クレジットカードは、目の前で切るのを確認すること

ショッピングの際、クレジットカードのスキミング(カード情報を不正に読み取る手口)には気をつけましょう。身に覚えのない多額の請求が届いた、ということもあるそうです。カードを渡しっぱなしにしないように、必ず目の前でカードが切られることを確認してください。

 

◆危険が潜む観光地には十分気を付ける

コロンストリート、マンゴーアベニューなど、セブ市街地のダウンタウン・観光地として有名な場所は、一方でスリなどが非常に多い場所でもあります。

 

遊びも大切ですが、繁華街へ行く際は犯罪に巻き込まれることのないよう、しっかり自分の身は自分で守りましょう。

 

◆貴重品や携帯から目を離さない

「携帯や財布を机の上に置く」のが、ついつい癖になっている人も多いと思います。

通行人が物を落としたふりをして、気を反らした隙に、机の上の貴重品を盗むという事例もあったりします。基本的に貴重品はしっかり肌身離さず管理しましょう